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“How can we tell if there are more ?”


【Math Grade 1 】 (日本語続く) “How can we tell if there are more ?”

Currently the First Graders are solving math problems by comparing sets of objects by estimating and applying strategies for finding out the actual number. Experiences with estimation and comparing sets by numbers are part of children’s development of the concept of “how many”

「もっとあるかどうかをどうすればわかるの?」2つのバケツに入っている色んな形の石を比較した時、どちらがおおいいのでしょうか?

子供達は数のおおきさを「見た目のおおきさ」で捉えがちです。例えば 赤と黄色のコインは同数なのに、つまっていているか、広がっているかの見え方の違いで答えが変わること。数のおおい・すくないを知るには「ならべて、かぞえる」と言った取り組みを一年生ではしております。

「どっちが少ない・多いいと思いますか?」 「なんこですか?」 「どちらがおおいですか?」

とお家でもこのような質問をなげかけて、イメージ・数・ことばの一致を身につけていって下さい。


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